十和田カトリック教会
昭和7年築のロマネスク様式。温もりある木造建築とステンドグラスが魅力
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スポットのポイント!
- 昭和7年(1932年)建築、国の登録有形文化財に登録されている歴史ある木造教会
- スイス人建築家マックス・ヒンデルが国内で手掛けた教会建築4例のうちの貴重な1棟
- 白板張りの外観と鐘塔、内部に広がる三廊式の連続アーチとステンドグラスが印象的
- 十和田市現代美術館から徒歩圏内に位置し、市街地の建築・アート散策と合わせて立ち寄れる
どんなところ?
昭和7年に建てられた、国登録有形文化財の木造教会です。スイス人建築家マックス・ヒンデルが設計したロマネスク様式の建物で、切妻屋根の鐘楼や内部の連続アーチ、美しいステンドグラスなど清楚な佇まいが魅力です。
オススメの利用シーン
十和田市現代美術館からの徒歩散策や、歴史・近代建築巡りを楽しみたい一人旅やカップルのデートにぴったりです。静かで神聖な空間を味わいたい時や、市街地観光の途中でゆったり立ち寄りたい場面にオススメです。
基本情報
- 店名
- 十和田カトリック教会
- 住所
- 青森県十和田市稲生町162
- お問合せ
- 0176-58-0184
- 公開日:




